
群馬県桐生市生まれ。19歳の頃から、タップダンスを習い始める。1998年タップダンス教室「TAP WINGS」を開く。
元県警職員という経歴を持ち、県警音楽隊のカラーガードにもタップダンスを指導し、実績を認められる。
以来、芝居、イベントのタップの振り付けも行い、自身もライブ活動、都内の舞台に出演し、幅広く活躍している。
2002年11月にはショートステイながらもタップダンスレッスンのため渡米。現在でも日本などで活躍しているタップダンサー宇川彩子らに師事し、交流をはかりながらも技術向上を目指している。
2008年長女、2011年次女を出産し、子育ても楽しみつつ、タップダンサーとして活動している。