オペレッタDVDの推薦盤
<映像編>
オペレッタの真髄は、あくまで劇場で体感することにあります。
しかし、それほど舞台公演があるわけではありません。
映像ソフト(DVD,BS2放映物)で舞台芸術として視覚と聴覚の両面から楽しみましょう。
なお、関連するオペラ作品にも触れています。
* * なお、ユニテルのオペレッタ映画については、こちらへ * *
| ★★★ オペレッタを知るために先ず聴いていただきたい名盤です。 ★★ 三ツ星をマスターし守備範囲を広めたいなら聴いてください。 ★ オペレッタ・フリークになってしまったら聴いてください。 |
演出:オットー・シェンク 指揮:カルロス・クライバー、バイエルン国立管弦楽団、国立歌劇場合唱団 アイゼンシュタイン:エーベルハルト・ヴェヒター(Br) ロザリンデ:パメラ・コバーン(S) アデーレ:ジャネット・ペリー(S) ファルケ:ヴォルフガング・ブレンデル(Br) オルロフスキー公爵:ブリギッテ・ファルベンダー(A) アルフレート:ヨーゼフ・ホプファーヴィーザー(T) 刑務所長フランク:ベンノ・クシェ(Bs) etc. Rec.1986.12 Live バイエルン国立歌劇場 UM−グラモフォン POBG−1016(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
J.シュトラウスU世「こうもり」(1874)演出:オットー・シェンク、装置:ギュンター・シュナイダー=ジームセン 衣装:ミレナ・カノネロ、振付:ゲルリンデ・ディル 指揮:テオドール・グシュルバウアー、ウィーン国立歌劇場管弦楽団・合唱団・バレエ団 アイゼンシュタイン:ベルント・ヴァイクル ロザリンデ:ルチア・ポップ アデーレ:エディタ・グルベローヴァ ファルケ:ワルター・ベリー オルロフスキー公爵:ブリギッテ・ファスベンダー アルフレート:ヨーゼフ・ホプファーヴィーザー 刑務所長フランク:エーリッヒ・クンツ フロッシュ:ヘルムート・ローナー etc. Rec.1980.12.31 Live ウィーン国立歌劇場 TDK CORE TDBA−0089(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★ |
アーノンクール指揮の秘密〜《こうもり》を振る〜演出:ユルゲン・フリム 指揮:ニコラウス・アーノンクール、ウィーン交響楽団、ウィーン・シェーンベルク合唱団 アイゼンシュタイン:ウォルフガング・ブレンデル ロザリンデ:シルヴァーナ・ダスマン ファルケ:オラフ・ベア オルロフスキー公爵:アグネス・バルツァ[ゲネプロ]、イードナ・プロチニック[ピアノ稽古] アルフレート:ヘルベルト・リッペルト 刑務所長フランク:アントン・シャリンガー Rec.1999.5、ウィーン芸術週間 Live キングレコード KIBM−1029(国内盤) 画面サイズ16:9 ★★★ |
レハール「メリー・ウィドウ」(1905)演出:ジェローム・サヴァリー 指揮:アルミン・ジョルダン、スイス・ロマンド管弦楽団、ジュネーヴ大劇場合唱団、バレエ団 ハンナ・グラヴァリ:アンヌ・ホーウェル(S) ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵:ミカエル・エルビ(T) ヴァランシエンヌ:マリー・マックローリン(S) カミーユ:バリー・マックコレー(T) etc. Rec.1983.12 Live スイス・ジュネーヴ大劇場 ドリームライフ DLVC−1056(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★ |
レハール「メリー・ウィドウ」(1905)演出:ロトフィ・マンスーリ、振付:ローレンス・ペック 指揮:エリック・カンゼル、サンフランシスコ歌劇場管弦楽団・合唱団・バレエ ハンナ・グラヴァリ:イヴォンヌ・ケニー ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵:ボー・スコウフス ヴァランシエンヌ:アンゲリカ・キルヒシュラーガー カミーユ:グレゴリー・トゥレイ ツェータ男爵:カルロ・ハルトマン ニエグシュ:エリヤ・チェスター etc. Rec.2001.12.8 Live サンフランシスコ、戦争記念歌劇場 BBC OPUS ARTE OA 0837 D(輸入盤) 画面サイズ16:9 ★★ |
演出:ヘルムート・ローナー、振付:ジョルジョ・マディア 指揮:フランツ・ヴェルザー=メスト、チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団 ハンナ・グラヴァリ:ダグマル・シェレンベルガー ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵:ロドニー・ギルフリー ヴァランシエンヌ:ウーテ・グフレラー カミーユ:ピョートル・ベチャーラ ツェータ男爵:ルードルフ・A・ハルトマン ニエグシュ:ヘルベルト・プリコパ etc. Rec.2004 Live チューリヒ歌劇場 ART HAUS 100 451(輸入盤、日本語字幕あり) 画面サイズ16:9 ★★★ |
レハール「メリー・ウィドウ」(1905) 演出:ジェローム・サヴァリー 指揮:マンフレート・ホーネック、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団&合唱団 ハンナ・グラヴァリ:ペトラ=マリア・シュニッツァー ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵:ボー・スコウフス ヴァランシエンヌ:リディア・トイシャー カミーユ:オリヴァー・リンゲルハーン ツェータ男爵:ギュンター・エメリヒ ニエグシュ:アーマッド・メスガラ etc. Rec.2007.12.21 Live ドレスデン、ゼンパーオーパー medici arts 2056818(輸入盤、日本語字幕なし) 画面サイズ16:9 ★★★ |
レハール「ルクセンブルク伯爵」(1909)演出:ミヒャエル・ショッテンベルク 指揮:アルフレート・エシュヴェ、ウィーン放送交響楽団、ウィーン・クランクボーゲン音楽祭合唱団 ルクセンブルク伯爵ルネ:ボー・スコウフス アンジェル:ユリアーネ・バンゼ バジール侯爵:アンドレーアス・コンラート アルマン:ライナー・トロスト ジュリエット:ガブリエーレ・ボーネ etc. Rec.2005.7.16 Live アン・デア・ウィーン劇場[ウィーン・クランクボーゲン音楽祭2005] cpo 777194(輸入盤、日本語字幕なし) 画面サイズ4:3 ★★★ |
演出:ウィンフリート・パウエルンファイント、美術:ロルフ・ランゲンファス、振付:ギゼラ・ワルター 指揮:ルドルフ・ビーブル、メルビッシュ祝祭管弦楽団・合唱団、中国湖南省舞踊団 リーザ:イングリート・ハーベルマン(S) スー・チョン王子:サン・ホー・チョイ(T) チャン:田辺とおる(Br) ミー:三谷結子(S) グストル中尉:ディートマール・ケルシュバウム etc. Rec.2001.7.28 Statisterie der Seefestspiele Morbisch VIDEOLAND VLMD 007(輸入盤) 画面サイズ16:9 ★★ |
演出:ヘルムート・ローナー、美術:ロルフ・ランゲンファス、振付:ジョルジオ・マディア 指揮:ルドルフ・ビーブル、メルビッシュ祝祭管弦楽団・合唱団・バレエ団 シルヴァ:ヴェラ・シューネンベルク(S) エトヴィン:フェルディナンド・フォン・ボスマール(T) ボーニ:マルクス・ウェルバ(T) スタージ伯爵令嬢:ケルスティン・グロトリアン(S) フェリ:フリジュシュ・ハルシャーニ(Br) etc. Rec.2002 Statisterie der Seefestspiele Morbisch VIDEOLAND VLMD 009(輸入盤) 画面サイズ16:9 ★★★ |
オッフェンバック「地獄のオルフェ(天国と地獄)」(1858)演出:ローラン・ペリー 指揮:マルク・ミンコフスキ、リヨン国立歌劇場管弦楽団・合唱団、グルノーブル室内管弦楽団 神々の長ジュピテール:ローラン・ナウリ(Br) 地獄の支配者プリュトン:ジャン=ポール・フシェクール(T) 音楽教師オルフェ:ヤン・ブロン(T) 妻ウリディス:ナタリー・デッセー(S) 世論:マルティーヌ・オルメダ(A) etc. Rec.1997.12 リヨン国立歌劇場 パイオニアLDC PIBC−2034(国内盤) 画面サイズ16:9 ★★★ |
オッフェンバック「美しきエレーヌ」(1864)演出:ローラン・ペリー 指揮:マルク・ミンコフスキ、グルノーブル=ルーヴル宮音楽隊・合唱団 エレーヌ:フェリシティ・ロット(S) パリス:ヤン・ブロン(T) メネラオス:ミシェル・セネシャル(T) アガメムノン:ローラン・ナウリ(Br) カルカス:フランソワ・ル・ルー(Bs) etc. Rec.2000.10 パリ・シャトレ座 TDK CORE TDBA−0024(国内盤) 画面サイズ16:9 ★★★ |
演出:アラン・フランソン 指揮:ジャン=イヴ・オソンス、リヨン国立歌劇場管弦楽団・合唱団 ボビネ:ジャック・ヴェルジェ ギャルドゥフー:ジャン=フランソワ・シヴァディエ メテッラ:エレーヌ・ドゥラヴォ フリック:アラン・オシーヌ ガブリエル:イザベル・マザン ゴンドルマルク男爵:ジャン=イヴ・シャトゥレ ゴンドルマルク男爵夫人:クレール・ヴォティオン etc. Rec.1991 リヨン国立歌劇場 ジェネオンエンターテイメント GNBC−2006(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★ |
オッフェンバック「青ひげ」(1866)演出:ヴァルター・フェルゼンシュタイン 指揮・編曲:カール=フリッツ・フォイクトマン、ベルリン・コーミシェ・オーパー管弦楽団・合唱団 青ひげ、騎士:ハンス・ノッカー(T) ダフニス:マンフレート・ホップ(T) フルーレット:イングリット・チェルニー(S) ブロット:アニー・シュレム(MS) ボベーシュ王:ヴェルナー・エンダース(T) クレマンティーヌ王妃:ルート・ショープ=リプカ(Ms) etc. Rec.1973 ベルリン ドリームライフ DLVC−1065(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★ |
オッフェンバック「ペリコール」(1868)演出:ジェローム・サヴァリー 指揮:マルク・スーストロ、スイス・ロマンド管弦楽団、ジュネーヴ大劇場合唱団 ペリコール:マリア・ユーイング ピキーヨ:ニール・ローゼンシャイン 総督ドン・アンドレス・デ・リベイラ:ガブリエル・パキエ ミゲル・ド・パナテリャス伯爵:リカルド・カシネリ ドン・ペドロ・ド・ヒノヨーサ:パオロ・マルティネリ etc. Rec.1982 Live スイス・ジュネーヴ大劇場 ドリームライフ DLVC−1058(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
オッフェンバック「盗賊」(1869)演出:ルイ・エルロ&アラン・マラトラ 指揮:クレール・ジボー、リヨン歌劇場管弦楽団・合唱団 ファルサカッパ:ミシェル・トランポン(Br) フィオレラ:ヴァレリー・シュヴァリエ(S) フラゴレット:コレット・アリヨ=リュガーズ(S) ピエトロ:リカルド・カシネッリ(T) カルマニョーラ:ガイ・フレッチャー(T) ドミノ:ジャン=ルイ・ムニエ(T) バルバヴァーノ:アントワーヌ・ガルサン(Bs) マントヴァ王子:ジャン=リュック・モレット(T) etc. Rec.1989 リヨン歌劇場 ドリームライフ DLVC−1103(国内盤) 画面サイズ4:3 ★ |
ギルバート&サリヴァン「ミカド」(1885)演出・振付:ブライアン・マクドナルド 指揮:ベルトルト・カリエール ミカド:ギドン・サクス(Br) ナンキプー:ヘンリー・イングラム(T) ココ:エリク・ドンキン(Br) ヤムヤム:マリー・バロン(S) ピッティ・シン:ケレン・ウッド(S) カティシャ:クリスティーナ・ジェームズ(Ms) プーバー:リチャード・マクミラン(Br) Rec.1982 カナダ・ストラトフォード ドリームライフ DVLC−1049(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
以下は、いわゆるオペレッタではありませんが、関連付けるべき作品です。ぜひ守備範囲を広めてください。
演出:オットー・シェンク 指揮:カルロス・クライバー、ウィーン国立歌劇場管弦楽団、合唱団 元帥夫人:フェリシティ・ロット(S) レルヒェナウの男爵オックス:クルト・モル(Bs) オクタヴィアン:アンネ・ソフィー・フォン・オッター(Ms) ファニナル:ゴットフリート・ホーニク(Bs) ゾフィー:バーバラ・ボニー(S) etc. Rec.1994.3 Live ウィーン国立歌劇場 UM−グラモフォン UCBG−1001/2(国内盤)2枚組 画面サイズ4:3 ★★★ |
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演出:トーマス・ラングホフ 指揮:ダニエル・バレンボイム、ベルリン国立歌劇場管弦楽団、合唱団 フィガロ:ルネ・パーペ スザンナ:ドロテア・レシュマン アルマヴィーヴァ伯爵夫人:エミリー・マギー アルマヴィーヴァ伯爵:ロマン・トレケル ケルビーノ:パトリシア・リスレイ ドン・バジリオ:ペーター・シュライアー etc. Rec.1999.6 Live ベルリン国立歌劇場 ART HAUS 100 017(輸入盤、日本語字幕あり) 画面サイズ16:9 ★★★ |
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ヴェルディ「ファルスタッフ」(1893)演出&指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団 サー・ジョン・ファルスタッフ:ジュゼッペ・タディ(Br) フォード:ローランド・パネライ(Br) フォード夫人アリーチェ:ライナ・カバイヴァンスカ(S) ナンネッタ(フォード夫妻の娘):ジャネット・ペリー(S) クイックリー夫人:クリスタ・ルートヴィヒ(Ms) ページ夫人メグ:トゥルデリーゼ・シュミット(S) フェントン:フランシスコ・アライサ(T) バルドルフォ(ファルスタッフの家来):ハインツ・ツェドニク(T) ピストラ(ファルスタッフの家来):フェデリコ・ダヴィア(Bs) 医師カイウス:ピエロ・デ・パルマ(T) Rec.1982 Live ザルツブルク祝祭大劇場 Sony Records SIBC16(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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監督:フランコ・ゼッフィレッリ 指揮:ジョルジュ・プレートル、ミラノ・スカラ座管弦楽団、合唱団 ネッダ(コロンビーナ):テレサ・ストラータス(S) カニオ(パリアッチョ):プラシド・ドミンゴ(T) トニオ(タデオ):ホアン・ポンス(Br) ペッペ(アルレッキーノ):フロリンド・アンドレオッリ(T) シルヴィオ:アルベルト・リナルディ(Br) etc. Rec.1982 UM−フィリップス PHBP−1007(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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プッチーニ「ボエーム」(1893/96)、「トスカ」(1898/99)、「トゥーランドット」(1920/25)演出:フランコ・ゼッフィレッリ 指揮:ジェームス・レヴァイン(ボエーム、トゥーランドット)、ジュゼッペ・シノーポリ(トスカ) メトロポリタン歌劇場管弦楽団、合唱団 <ボエーム> ロドルフォ:ホセ・カレーラス ミミ:テレサ・ストラータス マルチェルロ:リチャード・スティルウェル ![]() ムゼッタ:レナータ・スコット etc. Rec.1982.1 Live メトロポリタン歌劇場 パイオニアLDC PIBC−2013(国内盤) 画面サイズ4:3 <トスカ> トスカ:ヒルデガルド・ベーレンス カヴァラドッシ:プラシド・ドミンゴ スカルピア:コーネル・マックニール etc. Rec.1985.3 Live メトロポリタン歌劇場 ![]() パイオニアLDC PIBC−2012(国内盤) 画面サイズ4:3 <トゥーランドット> トゥーランドット:エヴァ・マルトン カラフ:プラシド・ドミンゴ リュー:レオーナ・ミッチェル etc. Rec.1987.4 Live メトロポリタン歌劇場 UM−グラモフォン UCBG−1007(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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コルンゴルト「死の都」(1920)演出:インガー・レヴァント 指揮:ジャン・レイサム=ケーニック ストラスブール・フィルハーモニック管弦楽団、ライン国立歌劇場合唱団 マリー&マリエッタ:アンゲラ・デノケ パウル:トルステン・ケルル フランク:ユーリ・バツコフ etc. Rec.2001 Live ライン国立歌劇場 ART HAUS 100 343(輸入盤、日本語字幕あり) 画面サイズ16:9 ★★★ |
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ベルク「ヴォツェック」(1925)製作:ロルフ・リーバーマン、監督:ヨアヒム・ヘス 指揮:ブルーノ・マデルナ ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団、ハンブルク州立歌劇場合唱団 ヴォツェック:トニ・ブランケンハイム(Br) マリー:セーナ・ユリナッツ(S)←−−注目!! アンドレス:ペーター・ハーゲ(T) 軍楽隊隊長:リヒャルト・カッシリー(T) マルグリート:エリザベート・シュタイナー(S) 医者:ハンス・ゾーティン(Bs) 徒弟職人1:クルト・モル(Bs) 徒弟職人2:フランツ・グルントヘーバー(Br)←−−注目!! etc. Rec.1970 ハンブルク州立歌劇場の上演に基づく映画化版 ドリームライフ DVLC−1101(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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原作:エドナ・ファーバー、脚本:ジョン・リー・メイヒン 監督:ジョージ・シドニー 音楽監督:アドルフ・ドイチェ マグノリア:キャスリン・グレイソン ジュリー:エヴァ・ガードナー ゲイロード:ハワード・キール アンディ船長:ジョー・E・ブラウン ジョー:ウィリアム・ウォーフィールド etc. 1951年度作品 ジュネス企画 JVD−3010(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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脚本:ドロシー・キングスレー 監督:ジョージ・シドニー 音楽監督:ソウル・チャップリン、アンドレ・プレヴィン リリー・キャサリン:キャサリン・グレイソン フレッド・ペトルーシオ:ハワード・キール ロイス・ビアンカ:アン・ミラー リピー:キーナン・ウィン グレミオ:ボビー・バン ビル・ルセンシオ:トミー・ロール etc. 1953年度作品 ワーナー・ホーム・ビデオ DL−65088(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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原作・脚本:アラン・ジェイ・ラーナー 監督:ヴィンセント・ミネリ 音楽監督:ジョニー・グリーン、ソウル・チャップリン ジェリー・ミュリガン:ジーン・ケリー リズ:レスリー・キャスロン アダム・クック:オスカー・レヴァント 富豪ミロ:ニナ・フォック etc. 1951年度作品 ワーナー・ホーム・ビデオ HS−56273(国内盤) 画面サイズ4:3 ★★★ |
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原作:バーナード・ショー、脚本:アラン・ジェイ・ラーナー 監督:ジョージ・キューカー 音楽総監督:アンドレ・プレヴィン イライザ:マーニー・ニクソン(オードリー・ヘップバーンの吹き替え) ヒギンズ:レックス・ハリスン アルフレッド・ドリトル:スタンレー・ハロウェイ etc. 1964年度作品 ワーナーホームビデオ DL−16668(国内盤) 画面サイズ16:9 ★★★ |
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−−−以下はNHKで放映されたもの。DVDでの製品化を切望しています。−−−
| レハール「メリー・ウィドウ」 演出:ジョルジュ・ラヴェリ 指揮:アルミン・ジョルダン、パリ・国立オペラ座管弦楽団、合唱団、バレエ団 ハンナ・グラヴァリ:カリタ・マッティラ(S) ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵:ボー・スコウフス(T) ヴァランシエンヌ:アンリエット・ボンドハンセン(S) カミーユ:ミヒャエル・シャーデ(T) ツェータ:ワルデマール・クメント(T) etc. Rec.1997.12.31 Live パリ・オペラ座(ガルニエ宮) ★★★ |
| カールマン「チャールダーシュの女王」 演出:イムレ・ハラシ 指揮:カタリン・ヴァーラデイ ブダペスト・オペレッタ劇場管弦楽団、合唱団 シルヴィア:ジュジャ・カロチャイ エドヴィン:イシュトヴァーン・コヴァーチハージ ボーニ:ラースロー・チェレ シュタージ:オズヴァルド・マリカ フェリ:フリジュシュ・ハルシャーニ ミシュカ:イシュトヴァーン・ミコー etc. Rec.1999年2月28日 東京渋谷・オーチャードホール ★★★ |
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このページで流れているMIDI は、
レハールの「メリー・ウィドウ」から愛の二重唱“唇は黙し”です。
演奏時間は3分02秒です。
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