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注目AV機器

                   

 

     ” 私がいいなぁ〜と思う最新・注目AV機器等を紹介してます。 ”   

 

− 注目AV機器 − 2007年2月22日 アップ分

 

 

エバーグリーン
学習リモコン  EG-LR55
 
            

《学習リモコン》
リモコンから出る信号(赤外線)をそのままコピー(学習)し、その信号を出すことができるリモコン。電器店で多く販売されている「汎用リモコン」は、あらかじめ設定されているメーカーから選択することしかできないため、機器によっては全く使えなかったり一部のボタンや特殊ボタンが使えないことがある。一方、学習リモコンは元となるリモコンさえあれば、汎用リモコンでカバーできない機器でも使うことができる。AV機器以外のリモコン(照明や生活家電)からも信号を学習することができ、家中のリモコンをひとつにまとめることも出る。    

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●10機器、計410ボタンを学習可能
設定できる機器は合計10機器。10台のリモコンをこの学習リモコンひとつにまとめることができます。
各機器に登録することができるボタンは、41ボタン分。41×10 で最高410個のボタンを学習(記憶)することかできます。

●54個のハードキー
リモコンの使い心地に大きく影響するボタンを54個搭載。チャンネルの切り替えもスムーズに行うことができます。

《マクロ機能》
通常ならば複数回押さなくてはならないボタン操作を、1回で済むようにする機能。たとえば、DVDで映画を観ようとした場合、「テレビ電源」-「DVDプレーヤー電源」-「テレビ入力切り替え」-「DVD再生」と最低4回ボタンを押さなくてはならない。マクロ機能を使うことより、1回ボタンを押すだけでこの場合4つのボタンに設定されている信号を順に出すことができ、より簡単に機器を操作することができる。

 

  • 学習可能機器数:10機器
  • 学習可能信号数:41ボタン/機器 計410 ボタン
  • マクロ:15ステップ ×1セット
  • 赤外線到達距離:約8m
  • 対応規格:56-196kHz, 120bit以下
  • 電源:単4乾電池 3本
  • 外形寸法:幅5.5cm×高さ20.2cm×奥行3.1cm
  • 重量:115g (電池除く)
  • 付属品:日本語説明書
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    − 注目AV機器 − 2007年1月28日 アップ分

     

     

    エバーグリーン
    3ポートHDMIセレクター  EG-HDMI301
     
                

    画質・音質を劣化させずに伝送できる3ポートHDMIセレクター。3つのHDMI入力を簡単に切り替え可能。リモコンにより離れたところからも切り替えられます。     

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    画質・音質を劣化させずに伝送できる3ポートHDMIセレクター。3つのHDMI入力を簡単に切り替え可能。リモコンにより離れたところからも切り替えられます。

    ■今の状況がわかる前面パネル
    前面パネルには3つの入力それぞれに、信号の有無と選択状態を示すランプを装備しています。

    ■簡単インストール
    HDMIの特徴である「1本のケーブルで、映像と音声両方の信号を伝送する」を活用し、1機器1本のシンプル接続。あとは電源用のケーブルを接続するだけで準備は完了です。

    ■HDMIケーブル2本+変換コネクタが付属
    1mのHDMIケーブル2本と、DVI-HDMIの変換ケーブルが1本が付属します。

    ■HDMIver1.2a 対応・HDCP対応となります。

     

    − 注目AV機器 − 2007年1月22日 アップ分

     

     

    SONY
    マルチチャンネルインテグレートアンプ TA-DA3200ES    
                

    AVアンプ「TA-DA3200ES」。アナログ方式パワーアンプの「高域が細く濁りがち」「中域のフォーカス感が不足しがち」「低域が遅れがち」といった欠点を徹底的に改善した“広帯域アナログパワーアンプ”を搭載する。      

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    ●デジタルアンプS-master PROの開発で見えてきたもの
    デジタルアンプならば得られる素直な特性。それがアナログアンプに向き合うと、容易には得られない。デジタルの開発は、アナログの欠点とその改善方法を教えてくれました。欠点、それはすなわち、スピーカーの存在が見えてしまう音であり、低域と中高域の速度感が揃わないことによる剛性の不足した音、さらに、音量の変化に伴う音色の変化、といったことに集約されます。これらを正視し、従来の手法ではなし得ない高次元の目標を定め、新しいアナログマルチチャンネルアンプとして開発

    ●新設計の広帯域パワーアンプ
    大音量とともに、シーンがクライマックスに達するとき、アンプのトランジスターも発熱し温度が急速に上昇、トランジスターは、温度変化とともに増幅率が変動するデバイスです。しかもそれは、比例的な変動ではなく、複雑な様相を呈します。さらに、いったん温度が上昇すると元の温度に冷めるまでには数秒の時間を要します。こうした温度変化は、高域の位相に影響を及ぼします。つまり、アナログアンプでは自身が発した出力そのものが原因で高域の位相が刻々と変化し、結果としてフォーカスの甘い音になるのです。フィードバック(負帰還)前の特性を丹念に見直し、フィードバックをかけられる帯域を拡げることで、高域の位相変化を聴感に影響のない帯域へ追いやる方式を採用。また、帰還量自体も抑え、位相変化の発生量を抑える設計、熱遅延による影響が音質面に現れにくい広帯域パワーアンプを構成
    ●強力電源トランスと高剛性シャーシ、sfヒートシンク
    電源部、とくに電源トランスは低域のスピード感に大きく影響。十二分な電源供給能力を持つ大型のトランスを採用。コア(鉄芯)も高音質な電磁鋼板を使用するとともに、溶接して剛性をアップ。重量級の電源トランスおよび内部基板を支えるシャーシの強化のため、底部中央にビームと呼ばれる補強材を横方向に渡しています。トランジスターを冷却するヒートシンクは、放熱フィンの一つひとつに、異なる位置へリブを入れて共振を抑えたsfヒートシンクを採用。こうした施策が相乗的に効果を発揮し、エネルギッシュな低域のスピード感を獲得
    ●ブルーレイディスク対応HDMI インターフェースを装備
    HDMI端子を入力2系統、出力1系統装備し、入力は1080Pまでの信号に対応。リピータ機能を装備しており、HDMI端子に入力されたデジタル信号から音声ストリームを抜き出して再生可能。PCM信号はもちろん、ドルビーデジタル、DTS、AACなどの圧縮ストリームをデコードして、スピーカーからマルチチャンネル出力することも可能。これにより、ブルーレイディスクプレーヤーも、PCM出力可能なモデルであれば再生可能。24ビット・192kHz、8chまで対応。アナログ入力されたビデオ信号と、最高1080iのハイビジョン信号までをHDMIに変換して出力可能
    ●新開発のペアマッチング方式自動音場補正機能DCACを搭載
    距離補正・チャンネルごとのゲイン補正などに加え、ペアマッチング方式では、6バンドのパラメトリックイコライザーを用いた周波数特性補正の際に生じる位相回転による違和感を、左右独立した測定結果に特殊な処理を施すことにより一掃。3回分の測定結果をメモリーできるので、ソファの中央、右、部屋の中央などの補正値を登録していつでも呼び出して再現可能
    ●SN比を大幅に改善するOPプロセッシング
    AVソフトやオーディオソースを再生している状態のSN比を大幅に改善するのが音量調整機能のOPプロセッシング(Optimum Pre-amplification processing)。ボリュームアップに連動してプリアンプの利得を増加させる方式。小ボリューム時はプリアンプの利得も小さいのでSN 比は良好に保て、パワーが必要なときにはプリアンプの利得が大きくなり、必要な出力が得られます。OPプロセッシングでは、フルボリューム以外のすべてのポジションでノイズは小さくなり、ことに実使用が想定される音量では、10dBほどもノイズレベル低下を実現
    ●高音質無鉛はんだを開発し採用
    アナログアンプでは、デジタルアンプよりもストレートにはんだの品質が音質に影響を与えます、新開発のはんだを使用した第1号のモデル
    ●7ch搭載パワーブロック
    ●音質を考慮した天然マイカと熱拡散コンパウンドを採用
    ●音質を吟味した大型ブロック電解コンデンサー

     

    − 注目AV機器 − 2007年1月22日 アップ分

     

     

    ツインバード
    防水ワイヤレスモニター VW-J707S    
                

    なが湯しながらでもテレビ・DVDを見られる!

    無線でモニターへ伝送!!      

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    ●きれいな映像を、家中どこでも楽しめます
    ▼テレビチューナーやHDDレコーダーなどのAV機器からの映像・音声信号を、送信機からモニターへ無線伝送することにより、電源やアンテナ端子がないバスルームやキッチンなどといった家中どこでも好きな場所できれいな映像が楽しめます。(※1)
    ▼送信機とモニターとの通信には、5G/2.4GHzのデジタル無線LAN伝送システム(※2)を採用。電子レンジやパソコン無線LANなどによる電波妨害を受けにくく、ノイズが少なく途切れにくい安定した映像を伝送します。(※3)また、送信機とモニターは、お互いを認識し合う1対1の相互通信仕様なので、傍受や混信の心配もありません。
    (※1):プレーヤーおよびチューナーなどのAV機器は別途必要です。電波法の定めにより、屋外では使用できません。
    (※2):AV機器からの映像・音声信号をデジタル圧縮(MPEG2)し、IEEE802.11a/b/g準拠の周波数帯(5GHz帯/2.4GHz帯)でモニターに無線送信(OFDM/DSSS方式)します。
    (※3):通信距離の目安は、見通しの良いところで約30mです。使用環境により通信距離が短くなる場合があります。
     
    ●モニター側からAV機器の遠隔操作ができる
    ▼送信機に接続されたHDDレコーダーやDVDレコーダー、地デジチューナーなどのAV機器を、モニター側からリモコン操作できる、防水学習リモコンとAVコントローラーが付属。
    AV機器のリモコンから発信される赤外線信号を防水学習リモコンに記憶させておき、AVコントローラーをAV機器のリモコン受光部に向けてセットすると、モニター側からAV機器をリモコンで遠隔操作できるようになります。
    テレビのチャンネル選局や、VTRやDVDの再生、早送り、一時停止、録画などひととおりの操作が行えます。リモコンは3機種まで記憶可能で、任意の操作をお好みに応じて割り当てて記憶できるフリーボタンも4つ用意しました。

    ●バスルームでも安心して使えるIPX7相当の防水構造
    ▼モニターと防水学習リモコンは、IPX7(旧JIS防水保護等級7防浸形)
    ※相当の防水構造。バスルームやキッチンなど、水に濡れやすい場所でも安心して楽しめます。半身浴などをしながらゆったりと、あるいは食事の支度の合間にも、見たい映像をすぐそばで見ることができます。
    ※深さ1mの水中に30分間沈めても内部に水が入らないもの。
    ※送信機および充電台は防水構造ではありません。

    ●毎日使えて経済的な充電式のモニター
    ▼充電台に置くだけの簡単充電式。フル充電で約2.5時間の連続視聴が可能なので、映画一本丸ごと楽しむことができます。また、コードレスだから、部屋から部屋へと持ち運んで、移動しながらの使用にも便利です。

    ●小型でも見やすい7V型液晶画面と、臨場感のあるステレオスピーカーを搭載
    ▼モニターは、小型でも見やすいお手頃サイズの7V型TFT液晶画面と、臨場感のあるステレオ音声のスピーカーを搭載。家中どこでも好きな場所で、きれいな映像と臨場感のある音声がお手軽に楽しめます。