『ソフぐるみ ラビフィー』
Production
『ソフぐるみ』とは・・・
rabbit fieldからやって来たラビフィーが、地球上でのカラダとして選んだ「ソフビ」(ソフトビニールというキューピーと同素材)とぬいぐるみの
融合により手に入れた新たなカラダ
ぬいぐるみ部分の毛並み(生地替え)によって、名前が変わる
形状:ソフビとぬいぐるみの融合による『ソフぐるみ』ソフビ部分:顔・耳・しっぽぬいぐるみ部分:頭・カラダ及び手足可動部分:5箇所(首/左右・両腕・両足/上下)
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【加工前】 ←ソフビのラビフィーを 2パーツにした状態 『ソフぐるみ』では 顔・耳・しっぽが表面に 上半身が内蔵される |
【まん丸アタマ】 後頭部をふっくらと 丸くすることでアタマの 形が整った ![]() 【ソフビのしっぽ】 ソフビとぬいぐるみの融合に 欠かせないのが、このしっぽ↓ キレイに仕上げてから、後付 |
【カットした状態】![]() 首の可動部分を生かすためにカラダは 写真のようにカットする アタマを含むすべてのソフビ部分は リューターを駆使してギリギリまで シェイプすることにより繋ぎ目が 判らないように加工を施す |
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【コダワリのにくきゅう】 ←ラビフィーの手には、ふっくらとした “にくきゅう”があるが ソフぐるみは 特にその手触りに拘った |
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