〜宇宙に繋がる生命〜



















 掲示版

16 H・Kさまへ:お返事 投稿者:とやべとし  投稿日:2007/12/30

@主食を減らす。
A小豆の煮汁:五穀米:海藻類:椎茸
B肉・油・刺激物をやめる
C良く眠る
Dテノヒラの真ん中:外反母趾のフモト(足首より)の二箇所に黒のボールペンで一円大の丸い渦を2分間描く


15 動悸の手当を教えてください 投稿者:H・K 投稿日:2007/12/30

動悸がして微熱が続き  脈が時たま留まります。

医者の精密検査では 軽い狭心症で「心臓の筋肉が老化して微に震える」病気で、微熱は心配ない。普通の生活をして良い」と言われました。最近は《動悸や息切れはないが、歩くと「正面から台風のような強い風に阻まれる》そんな事があります。


14 H・Iさまへ:お返事 投稿者:とやべとし  投稿日:2007/12/1
“力”を入れる代わりに“気”をこめても良いですが、これは現実的に「便意」があり、便器に座して行う方法です。

13 便秘の手当て  投稿者:H・I  投稿日:2007/12/1
先日便秘の手当てのお話で、便器に座っても出ないときに排便をうながす方法として「右手・右足・左手・左足の順でクスリユビに“力”を入れると伺いましたが、詳しくお教え下さい。

12 陰気と陽気のお話  投稿者:N・K  投稿日:2007/10/31
先月のHPで陰気と陽気のお話し、特に陰気の大切さに「目からうろこ」が取れた気分でした。
現代は、陽の方へばかり目が向いていて、常に明かりをつけ、行動することに重点が置かれています。資本主義の必要条件なんでしょうけど。
そして、陰の方、寝ることや死については、隠蔽され、追いやられています。眠る時間を惜しんで働くことが推奨されるほどです。これが現代人のストレスを作り、病んだ人間を増やしているのだな、と思いました。夜に十分に休むことをもっと大事にしなくては、です。ありがとうございました。

11 T・Fさまへ:お返事 投稿者:とやべとし 投稿日:2007/9/4
○歯槽膿漏〜シソウノーローの質問
これは慢性で上:下に起きますが、上顎は大腸と腕・肩に繋がり下顎は胃と肢に繋がります。臨床の経験から云うと、根深い病気が体内の奥に隠れている場合があるので、歯の処理だけでなくドックに入られるとか日頃睡眠を充分に取って休養なさってください。

○ 眠る時間帯の質問
身体のどこかが痛んでいるのなら、身体が全部休みたいと感じているわけです。
自分の睡眠時間は五時間でこれが習慣だし、これを壊すと生活が成立しないと威張って申されます
五時には車で出かけないと渋滞に会うからだそうです。人は自分の中の自然を探さねば「健康」に成れません。痛みやトラブルを早く捨てないと折角いただいたイノチを短くしてしまいますヨ。

10「虫歯の原因:痛みの原因:養生法」投稿者:T/F 投稿日:2007/5/13
 長年抱えていた右上の「オヤシラズ」の歯槽ノーローが痛み出し、顔まで腫れて高熱が出たので医者に行きました。
 医者からは「いずれ炎症が血管を伝わり全身に及ぶ可能性と、既に其の歯は根元が割れて腐って抜く以外には手はないとまで指摘されました。ここ数日はイタミが確実に拡がって熱も下がらないので怖くなって思い切って抜きました。この一連のハグキの問題について説明していただきたいと思います。
 養生ですが、良く寝なさいと云われても六時間も眠れば、身体は起きてしまうし、眼がさめれば、ぱっとフトンからで出ますから、睡眠は充分だと思うのですが、如何でしょうか?

9K.Aさまへ:お返事 投稿者:とやべとし 投稿日:2006/11/29(水) 15:26
投稿を有難う御座います。あなたの明るい笑顔が浮かびます。優しいお顔でどこまでも運転なさって感心します。昨日のお身体は胆嚢よりも胃袋が威張っていました。漢方薬も渦マルも効いたのでしょうか?
笑顔が病気を治します。怒りや恨みは<病気の心>ですから身体の病気も進んでしまいます。そなので心配なさるよりも笑顔を振りまいて下さいネ。

8お世話様でした。 投稿者:青柳恵子 投稿日:2006/11/28(火) 23:21
今日は、有難うございました。
前から覗いてみたかったのですが、ようやく見ることが出来ました。 凄い体験をなさっていて、今の先生からは想像も出来ません。 でも、義母から似た話を聞いたことがあります。 主人は天津で産まれました。昭和19年です。敗戦で、義母はとっても苦労をして、4人の子供を連れ帰ったそうです。年頃の娘2人と4歳ぐらいの兄と、主人は、1歳で肺炎にかかっていて、死んでも仕方ないと覚悟して連れ帰ったと言っていました。ソ連の参戦に怯えて、姉2人を男の子にして帰ってきたとも言っていました。父は現地応召で、義母がずいぶん大変な思いをして帰国したようです。産まれてもいない私には、解らないことですが、先生のブログを読んで、義母のことを思い出しました。髪飾り有難うございました。今度は、16日に伺います。またよろしくお願いします。
7ホホの肌の渇きを押さえる法方は? 投稿者:M・N 投稿日:2006/11/19(日) 14:57
お答え:とやべとし*皮膚には呼吸などの役目があります。ホホや赤ちゃんの股のタダレなど、過敏な肌には油を含むクリームは避けてください。湿疹がひどいときの手当てはHPをご覧下さい。
治りかけたときも油分は止めて、抹茶をパフで叩く様にウスクのせます。茶の気が癒します。
6ロサンドルマさま 投稿者:とやべとし 投稿日:2006/11/02(木) 23:08
お返事が遅れました。お母様もお元気とのこと何よりと羨ましく存じます。以前はハグキがお痛みと伺っておりましたが・・・秋の彩りは食欲をそそられますがハグキは大腸・胃と繋がるので下腹を冷やされぬように日本手ぬぐいで腹巻をなさって下さい。ナスの下手を噛み絞めるとハグキの炎症を収めると聞きます。ハレモノには鮭とクリ・辛味大根・ヨーグルト・納豆は避けてください。又どこかでお眼にかかりましょう。

5おしんさま 投稿者:とやべ とし 投稿日:2006/11/02(木) 22:48
お声が聞こえて嬉しいです。晩秋に近くなりましたがやはり、この時期は運動してナルベク「薄着と乾布摩擦」の習慣をつけると、風邪にも抵抗力がつきます。次回開始前に心臓を強める「スイナ」の講習と「渦描き」のツボを説明します。腹巻をしてください。
子供の突然死が多くて、大体は「心不全」て云われますが、原因不明と同じことですよね。では22日を楽しみに。

4Re: 9月のコスモスの会 投稿者:おしん 投稿日:2006/10/16(月) 16:53
こんにちは。こちらには初めて伺います。
先日の会では親子でお世話になりました☆
数日前、お天気も良く気持ちの良い日だったので近所の神社にお参りがてら散歩に出ました。
もう少し・もうちょっとと思いながら子供と二人で2時間も歩いてしまいました。3歳の我が子はその日も翌日も変わらず元気でしたが、36歳の私は・・・・こたえました〜。
それでも、梅雨時から夏の終わりまでより随分と力が湧いてきている気がします。
次回の勉強会も子連れでお邪魔させていただきます!バタバタと落ち着きませんがどうぞ宜しくお願いします☆
3無題 投稿者:ロサン・ドルマ 投稿日:2006/10/15(日) 17:48
鳥谷部様 HP、興味深く拝見しました。
季節や症状に応じた、いろいろな自然療法の考え方や方法は、とてもホッとさせられます。
私も自分に合う方法を取り入れたいと思いますので、これからも、是非、季節ごとのアドバイスを書いてください。
今、環境の何もかも、あまりにも不自然さが増大しすぎました。
時々、見て、ホッとする場所があると助かります。
また、ブログにある戦争中のお話は、母から聞かされていたことと共通の部分もかなりあり、やっぱりそうだったんだなあ・・・と。大変な時代だったと思いますし、恐いですが、
それでもまだ、今よりホッとする面もあるので、不思議です。
こちらも、どうぞ続けて書いてください。
母は、おかげさまで今春78歳になり、あちこち悪いながらも、まだ元気で、毎日近くのスーパーに食事の買い物に行くのを楽しみにしています。また、鉢植えを育てたり、絵を描いたりもします。これまでの経過を考えると、私には奇跡としか思えません。これまで、母よりずっと元気だった人たちが何人も亡くなりました。 人間の寿命は本当に不思議です。
母は、毎朝、仏様へのご供養と礼拝を欠かさず行っており、それが効を奏しているのでしょうか。
鳥谷部さんも、お元気で、ますますお役目を果たされますように。何かの法話の折にまたお目にかかりましょう。
                         ロサン・ドルマ より
2お返事 投稿者:とやべとし 投稿日:2006/09/20(水) 11:23
純子さま ようこそ。チベットていーをどうぞ。
大勢がアトオシしています。陽気に生きましょうネ。
身体の声を聞きましょう。心の声も聞きましょう。
コスモスの玉手箱から何が飛び出すか?お楽しみ。
コスモスは宇宙:人間はそこに貼りつくチイチャナ生き物。
サンキュウ:テレマカシ:コマスミダ:トジュチエ:有難う。

1来ましたよ 投稿者:じゅんこ 投稿日:2006/09/04(月) 23:43
きょうは少し涼しくて、天気も人の心も落ち着いてくれるような気がします。初めて来ました。またのぞきにきますね。