2008.09.07 |
亀山社中跡 再公開へ |
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発信日 |
一年以内のご案内 |
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2012.04.11 |
ゴールデンウィークの亀山社中資料展示場の開館日について |
2012.02.02 |
亀山社中資料展示場 ゴールデンウィークの開館日程 |
2012.02.01 |
新刊『龍馬の長崎物語』を発刊しました。 |
2011.10.31 |
展示場開館日変更お知らせ |
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亀山社中跡 再開へ |
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平成20年9月5日、長崎市議会本会議で、田上富久長崎市長は「現在閉鎖中の亀山社中跡について、地権者の協力を得て、
土地と建物を長崎市に無償で貸与していただくことなった」と語った。 |
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ゴールデンウィークの亀山社中資料展示場の開館日について(お知らせ) |
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亀山社中ば活かす会では、今年のゴールデンウィーク期間中の亀山社中資料展示場の開館日時を次のとおりとしましたのでお知らせいたします。 |
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新刊『龍馬の長崎物語』発刊
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このたび、坂本龍馬と幕末の長崎を紹介する『龍馬の長崎物語』を発刊しました。 |
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亀山社中資料展示場の開館日変更について
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亀山社中ば活かす会では、長崎市伊良林2丁目(若宮稲荷神社境内隣)に開設しております
亀山社中資料展示場の開館日時を次のとおり変更することにいたしましたのでお知らせいたします。 |
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若宮稲荷神社に龍馬之像を移設建立します |
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本会では、平成3年11月に亀山社中跡庭内に建立した「坂本龍馬之像」を、このたび、若宮稲荷神社境内に移設して、
改めて除幕することにしました。 |
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「和英通韻以呂波便覧」を復刻、限定販売 |
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このほど、亀山社中ば活かす会では、慶応4年(1868)3月に、土佐海援隊が発行した英語入門書「和英通韻以呂波便覧
(わえいつういんいろはびんらん)」を復刻し販売しました。 |
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「平成21年度の年間日程」 |
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平成21年度 亀山社中ば活かす会 年間日程表 |
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亀山社中版「坂本龍馬のストラップ」に新作登場龍馬の写真と桔梗紋をデザイン |
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亀山社中資料展示場では、来館者サービスの一環として、てぬぐい、ポスター、幕末番付、絵葉書、 スポーツタオルなど龍馬や亀山社中のメンバーにまつわる記念品を揃えていますが、来年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」の放送決定などに合わせて、 人気の携帯ストラップに新製品を加えることにしたものです。 多くの来館者に「龍馬ゆかりの地長崎の思い出」として、いろんな種類の記念品からお好みのものを選んでいただきたいと考えました。 このストラップは、地元長崎の絵はがき店「竹下隆文堂」さんが制作発売したもので、本会も企画段階から協力しました。 商品名 「亀山社中版 龍馬ストラップ」 紅白の飾りひもに、坂本家の桔梗紋の形で、龍馬の写真をあしらったもの。裏側には桔梗の紋をそのまま映しています。 紋の色は「金」「銀」「銅」の3種類あります。紅白のひもの色は、海援隊旗(紅白紅)のデザインにちなんだもの。 また、台紙も、同じく紅白紅の配色で「長崎 亀山社中」「坂本龍馬、日本最初ノ商社ヲ此処ニ創設ス」と記しました。 価 格 ストラップ 1個 500円 販 売 亀山社中跡(長崎市伊良林2丁目)土日祝日のみ ※平成21年1月4日から発売開始 もどる |
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臨時開館のお知らせ |
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亀山社中資料展示場は、平成19年12月29日(土)及び30日(日)に臨時開館いたします。 |
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平成17年の亀山社中跡入館者数 |
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昨年、亀山社中跡は164日開館し、1万4,530人の見学者が来館されました。
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亀山社中特製ミニ提灯をつくりました。亀山社中資料展示場で新発売 |
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このミニ提灯は、現在、亀山社中資料展示場に展示中の「亀山社中」「海援隊」の弓張提灯のミニチュア版で、 高さ25.2センチ、幅8センチ。 弓張提灯と同じく海援隊旗の意匠「赤白赤」を背景に「亀山社中」「海援隊」をそれぞれ表と裏に書き記しました。 好みに合わせて提灯本体の向きを前後すると、どちらかが前面に出てくる仕組みです。 展示の弓張提灯を見た見学者からの「同じような提灯を記念品にほしい」という声に応えて、100個を作成しました。 亀山社中ば活かす会オリジナルの商品で、亀山社中資料展示場のみでの販売。1個千円(税込)。 ※写真の手前2個が特製ミニ提灯 もどる |
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龍馬のTシャツ 販売開始 |
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亀山社中資料展示場には年間を通じて多くの龍馬ファンや歴史愛好家が訪れます。 本会では、来館の記念品として、従来、携帯ストラップはじめポストカードやポスター、てぬぐい、 うちわなど様々な龍馬・亀山社中グッズを取り扱ってきましたが、 最近「龍馬のTシャツがほしい」という声が多く聞かれるようになりました。 そこで、地元・長崎で、歴史や風物などをテーマに個性的なTシャツ制作をされている平野澄人さん(PAWER'S COURT) の作品2種類を販売することにしたものです。 Tシャツは「龍馬(シルエット)」「龍馬(フェイス)」の2種類でそれぞれМ・Lサイズがあります。1枚2千円。 シルエットは、Tシャツの背中に龍馬の後姿のシルエットを、フェイスは、Tシャツ前面に大きく龍馬の顔があしらわれています。 ご来館の折は、ぜひお求めください。 もどる |
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長崎版「坂本龍馬のストラップ」登場亀山社中跡の記念品として新たに作成 |
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亀山社中跡では、来館者サービスの一環として、てぬぐい、ポスター、幕末番付、絵葉書など龍馬や亀山社中のメンバーにまつわる記念品を販売していましたが、 このほど、来館者からの要望の多かった携帯ストラップを用意することにしました。 ストラップは、長崎唯一の絵はがき店「竹下隆文堂」さんが制作し、発売したもので、本会も、企画段階から協力しました。 商品名 「長崎版 坂本龍馬のストラップ(根付け)」 2種 紅白の飾りひもに御馴染みのスタイルの坂本龍馬の人形が付いたデザイン。 龍馬の人形は、頭は総髪、白い袴にブーツを履いた亀山社中(海援隊)の姿。 紅白のひもの色は、海援隊旗(紅白紅)のデザインにちなんだもの。 価 格 ストラップ 1個 500円 根付け 1個 400円(根付け) いずれも税込み 販 売 亀山社中跡(長崎市伊良林2丁目)土日祝日のみ ※平成17年12月17日から発売開始 ※竹下隆文堂さんでは、亀山社中跡で販売の2種類のほかにも、 合わせて10種類の龍馬ストラップや龍馬人形の付いた可愛い耳掻きを作成、同時に発売中。 取扱店は、グラバー園売店、出島オランダ屋、オランダ館、長崎アミュプラザ「ドラゴンデリ」、石丸文行堂浜町店、長崎空港(予定)。 商品に関するお問い合わせは、竹下隆文堂 電話095-847-1525まで。 もどる |
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平成16年の亀山社中跡入館者数 |
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昨年、亀山社中跡は164日開館し、1万5789人の見学者が来館されました。
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第23回『亀山社中幕末祭』のご案内 |
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恒例の『亀山社中幕末祭』を開催します。 |
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日 時 | |
平成23年11月12日(土) |
場 所 | |
若宮稲荷神社(亀山社中資料展示場隣り) |
シリーズ『坂本龍馬と亀山社中』3部作完結!!
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発 行 | |
亀山社中ば活かす会 |
発行日 | |
平成16年6月21日 |
著 者 | |
織田 毅(おりた・たけし)・・亀山社中ば活かす会幹事 |
規 格 | |
A5版 20頁 1色刷り |
内 容 | |
「龍馬の長崎物語」 第1話〜第21話 |
目 的 | |
龍馬を主人公に、長崎独特の風物や当時最新の文物に |
部 数 | |
1000部発行 |
価 格 | |
1部 300円 |
販売所 | |
亀山社中跡(長崎市伊良林2丁目) 土日祝日のみ |
恒例“月見の宴”のご案内 |
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亀山社中ば活かす会では、恒例の「月見の宴」(第20回)を仲秋の名月にあたる9月30日に開催します。 |
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日 時 | |
平成24年9月30日(日) 仲秋の名月 |
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場 所 | |
長崎市風頭公園 坂本龍馬之像前広場 |
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参 加 | |
どなたでもご自由に参加してください。 |
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費 用 | |
お酒やお団子など皆さんの持ち寄りでやりますので、 | 主 催 | |
亀山社中ば活かす会 |
『長崎の幕末を語る花見会』のご案内 |
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亀山社中ば活かす会の第23回総会及び恒例の「長崎の幕末を語る花見会」を開催します。 |
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日 時 | |
平成24年4月1日(日)正午から |
場 所 | |
長崎市風頭公園 坂本龍馬之像前広場 |
参加費 | |
千円(弁当代、当日に集めます) |
○ | |
総会では、昨年度の活動状況報告、新年度の事業計画等の議事のあと、恒例により「長崎の幕末を語る花見会」を開催します。 |
○ | |
参加ご希望のかたは、ご連絡ください。 |
年末年始の休館のお知らせ |
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亀山社中資料展示場は、平成22年12月29日(水)から平成23年1月3日(月)まで休館いたします。 |
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第15回司馬遼太郎・長崎菜の花忌を開催します作品朗読者を募集中 亀山社中ば活かす会 |
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長崎菜の花忌は、毎年2月12日の司馬遼太郎氏の命日(平成8年2月12日没)近くに、その文学の顕彰と氏のお人柄を偲ぶ集りです。 |
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主 催 |
亀山社中ば活かす会 |
日 時 |
平成24年2月11日(土・祝)午前11時から |
場 所 |
司馬遼太郎「竜馬がゆく」文学碑前 |
次 第 |
1.会長あいさつ(会長 針屋武士) |
参加費 |
無料(どなたでも自由にご参加ください) |
亀山社中跡に新たに郵便受けを設置 |
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亀山社中の顔・本村清副会長 逝く |
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亀山社中跡は公開を再開しました。 |
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本会では、昨年12月から、亀山社中当主の本村清副会長逝去に伴って、亀山社中跡の一般公開を休止していましたが、
このたび、建物の所有者の方との協議を整ったために、3月3日(土)から公開を再開しています。 |
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亀山社中跡来訪者用駐車場 |
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このたび、本会では亀山社中跡来訪者の便宜を図るために、専用の駐車場(2台分)を確保しました。 場所は、龍馬通りの風頭公園側下り口近くで、亀山社中跡までは徒歩3分の距離。昨年11月に設置された歴史探訪路の「手づくり郷土賞」受賞記念碑のすぐ前になります。亀山社中跡の公開時間と合わせて利用(随時見学の際も可・事前連絡要)できるようにしており、無料です。平成11年6月から供用開始しました。 従来、斜面地の中腹にある亀山社中跡周辺には、車を停めるスペースが限られていたため、遠方から車で来崎される見学者は、一度市街に駐車して、徒歩で長い坂道を辿って来るケースが多かったと思います。 わずか2台分ではありますが、亀山社中跡まで歩いて数分のところに駐車場を確保できたことで、少しでもみなさんの便宜を図ることが出来たらと思います。ご来訪の際にご利用ください。 ○亀山社中跡来訪者用駐車場→地図を見る(116KB) 利用可能者 亀山社中跡見学者及びご用の方(見学者乗車のタクシーを含む) 場 所 長崎市伊良林3丁目1番12号 佐久間商店近く 龍馬通り下り口 広 さ 普通自動車 2台分 使用料 無 料 使用可能時間 土、日、祝日の午前10時から午後3時まで(12/29 〜1/3 休) 供用開始 平成11年6月から ☆使用される方は、亀山社中跡(095-828-1454) ☆指定時間以外の利用はお問い合わせください。 もどる |
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亀山社中ば活かす会へのお問い合わせについて |
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【会へのお問い合わせ・掲載内容についてなど全般は・・・】 【感想についてのみ・・・】 【制作・技術的なこと・・・】 もどる |
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