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| 名前が検索できない会社であっても、競馬情報料が数万円でも詐欺の可能性大。何十万円、ましてや何百万円なら間違いなく詐欺です。 |
| (注)一旦削除した記事から、実在の会社名を抹消して、資料として下記に載せていきます。屋号や社員名は架空、偽名の場合が多いと思われるので消していません。 |
| 6 ウソの相談センター |
| ●競馬情報総合相談センター |
| 5 A社の資料 事例6 |
●資料2 カリスマ性のある架空人物のもっともらしい写真/16日間で3368万円儲かると思わせる記述/
/1週間に400万円儲かると思わせる記述/
●資料3 3000万円とれる、絶対当たると思わせる宣誓書/
/10万馬券を載せて、このようなすごい馬券が当たると思わせる記述
●資料4 外れるとお詫びの手紙/執拗な勧誘と、必ず連絡下さいの文言 |
| 4 B社の資料 青柳事務所 事例8 |
●資 料 1/カリスマ的人物の登場/万馬券のウソの的中実績/偽造10万馬券的中証明書
●資 料 2/1ヶ月10レースで800万円獲得したとするウソの実績/2日で300万円獲得できると思わせる記述/権利証
●資 料 3/欺されたと気が付き、情報料の返還請求をしている被害者に対して、なおもウソデタラメの記事を書いて、百万馬券が当たると言ってくる。
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| 3 C社の資料 安田競馬研究所 事例12 |
●資料 1 /必ず登場するカリスマ性のある大先生/1ヶ月余の間に2400万円の利益があると信じさせる
●資料 2/見るからに立派な権利証/何故勝つのかの、もっともらしい理由付け/偽の万馬券
●資料 3/ウソの情報を速達で/今まで不的中を確認したことは一度もない/無料で1鞍提供した情報で、100人の人が万馬券を的中
●資料 4/ウソの実績。それを信じ込ませる罠(わな)/真面目を装う「規約」。情報漏れを妨げる仕掛け |
| 2 有限責任中間法人 日本情報機構/ |
● 準備中 日本情報機構は様々な競馬情報詐欺会社の社名を書いた資料を、今でも山のように全国の競馬ファンに送りつけています。競馬ファンにとっては汚らわしいく、不愉快な行為でしょう。 全国各地から、これを止めるにはどうしたらいいかとよく相談があります。
● 準備中 |
1 日本パーフェクション(旧全駿会) 増沢競馬研究所
代表者の顔写真もデザインも安田競馬研究所と同じです。 |
●資料 1/「増沢競馬研究所」と「安田競馬研究所」が同じパンフレットをつかっています。それぞれの代表者増沢正晴と安田正義も同じ写真です。これはウソのよい証拠です。
●資料 2/安田競馬研究所と増沢競馬研究所は名前を変えて、同じ写真、同じパンフレットを使っています。
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| 多くの方に、詐欺の手口を紹介し、自分もだまされているということに気づいて頂くために、資料を公表しています。 |