リペアールーム



「ウッズマングリップ加工」 ウッズマンに輸入品リプログリップを取り付けます。
(2011.7)
「ウレタン樹脂の補修」 六研の陸式南部のリアサイト取付基部を直します。
(2011.6)
「M14ディティーアップ」 HWSのマスタピース6インチのフロントサイトをディティールアップします。
(2011.2)
「M10ディティーアップ」 コクサイM10のバレルリヴ形状を修正しリアルアップを目指します。
(2011.2)
樹脂グリップ補修法
「ヒップグリップの補修」
輸入プラスチックグリップを再生します。
(2011.1)
基本テクニック講座
「現行Jフレームを作る」
M36をベースに最近のフレーム形状にカスタムしました。基本的な加工の要素が全て揃って
いますので、ガンスミステクニックの解説には最適な教材です。
(2010.8)
リアルマッコイズ
「M1911バレル補修」

バレル基部が破損した「強化素材+装填式」を真鍮版を使って修理しました。
(2010.4)
スーパーリアルHW補修法
「ローマンブラザーズ」

ニューローマンのバレルを補修と2インチクラシックカスタム。
(2007.7)
グリップの取付
「パイソングリップ加工」

グリップフレームの形状が実銃と大幅に異なるMGCパイソンに実物グリップを取付ました。
更に右側のシャーシプレートスクリューを周辺を一段落とし1mmABS板を貼り隠しました。
左側下のスクリューもグリップ 「パイソンユージスペシャル」の様に後方移すことは可能
ですが、グリップ自体に加工が必要になる為今回は見送りました。
(2006.12)

リアルアップカスタム
「パイソンユージスペシャル」

元々はパイソンをオフィシャルポリスにカスタムする際に施していた右側のシャーシプレート
スクリュー見えなくする加工で、お手軽カスタムネタの筈でした。しかし今回改めて製作して
みると左側下部のスクリューが気になり始めました。それではいっその事とやってみたら・・・・
(2006.12)

注意!加工後完全分解は出来なくなります
ハイパト
4インチカスタム

中古入手したMGCハイパトのバレルが左曲がりな上に上部に亀裂が入っていたのでそれらの
修正を兼ねて
4インチモデルにしてみました。(2006.11)



「44リムファイヤーコルト」


HFW社のヘビーウエイトSAAからビルドアップの過程です。(2006.3)


ディティールアップカスタム
「FNハイパワー」

ディティールに関して色々と論争があるモデルでですが、今回は良く問題にされる三角定規の様な
先細感を修正してみました。スライドの先端下部のボリュームアップとフレーム先端部の極端な
テーパーの補正がメインの加工。さてその効果の程は? (2005.8)







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