アンサンブルの楽しみ
ジュニアヴァイス弦楽アンサンブルコンサート情報
| ジュニアヴァイス弦楽アンサンブル |
ヴァイス弦楽四重奏団 |
クラリネットアンサンブル”パル” |
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4/22(日)、富岡市の大塩湖畔で行われた「いしぶみの丘フェスティバル」に、ジュニアヴァイス弦楽アンサンブルのメンバー6人(白石、小島、織田、山田、小島、斎藤)で出演させていただきました。地元の人たちの八木節や合唱と獅子舞との間に、「パッヘルベルのカノン」と「トトロの散歩」を演奏しました。(私も地元です。) 今年も強風でしたが、昨年度の経験を生かし、風対策は完璧でした。演奏もGoodでした。お世話になりました。
大塩湖は、一部に睡蓮なども植えられ、さらにいい感じでした。
ジュニアヴァイス弦楽アンサンブル
1992年4月、ヴァイス弦楽四重奏団のチェリスト・斎藤靖明の
「富岡に弦楽のアンサンブルを」
という呼びかけにより発足、10年目になりました。
毎週土曜日の夜、富岡中央公民館にて練習を行っています。
メンバーは、初心者から経験者まで、実力に応じてアンサンブルのよろこびを共感しています。
入会条件は、音楽好きで、練習に来られることです。
初心者には、ヴァイオリン・ビオラ・チェロなどの楽器を無料でお貸しし、基礎的な技術指導も行っています。
(弓の毛や弦などの消耗品費として、月1000円を集めています。)(連絡先、斎藤靖明、TEL0274-64-4567)
4月
富岡市大塩湖畔にて
「いしぶみの丘フェスティバル」
曲目は未定
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高3トリオは、それぞれ大学生になりました。
教育学部、農学部、法学部と別々の道に進みました。
またいつか、皆で集まってアンサンブルのできる日が楽しみです。
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☆問い合わせ先 abusaito@bd.mbn.or.jp
ヴァイス弦楽四重奏団
1983年1月、群馬大学フィルハーモニックオーケストラの首席奏者4人により結成。
群馬県内で数少ないアマチュアの弦楽四重奏団として活躍。
クラシックはもとより、ポピュラー・ジャズ・ロック・映画音楽等、幅広いレパートリーを持ち、結成当時より、県内外の数々の演奏会やサロンコンサートに出演して、好評を博す。
群馬県内の中学校の立志式で、演奏&記念講演を行いました。
演奏の合間に「どうして今の楽器を始めたか」についての話をしました。独学&自己流の4人ですから、そのきっかけは様々でした。チェロの斎藤の場合は、楽器経験がほとんどなかったのに、大学では音楽も勉強したいと教育学部に入学。
入学オリエンテーションで「何でも聞いていいですよ」という理科の教授たちに向かって「作曲や和声法・対位法などは、どのように学ぶことができますか」と聞いて絶句させるほどの意気込み!!
しかし、入部してみたいサークルは見つからず・・・。そんなある日、大学のエレベーターに「弦楽器の初心者大歓迎」という張り紙を見つけ、胸を躍らせ行ってみるとヴィヴァルディの「四季・春」がきこえてくるではありませんか。演奏していたのは、
今も一緒に演奏している柴崎、五位野、大豆生田の3人でした。
早速入部を申し込み、念願のフルートが吹けると喜んでいた翌日、フルートを買って入部してきた子がいてボツ! 低音楽器がいないという、よくある理由でチェロを始めたわけです。でも、そのおかげでこうしてカルテットを続けているわけですし、
なにより師と仰ぐG.フォーレと出会えたわけですから、感謝です。
残念ながら、未定です。
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☆問い合わせ先 abusaito@bd.mbn.or.jp
クラリネットアンサンブル “パル”
1994年1月、群馬大学吹奏楽団クラリネット奏者OB有志で結成しました。同年3月、富岡ユネスコ合唱団の卒団記念音楽会に賛助出演し、初舞台を飾りました。
“パル”には、音楽を気軽に楽しめるような仲間として、長く活動を続けていきたい、という願いが込められています。
現在、子育て中のメンバー(乳幼児のママ)が2人、さらにリーダーが遠隔地へ赴任中のため、活発な活動は難しいのですが、将来の再デビューを目指して、練習を継続しています。
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☆問い合わせ先 hanko.saito@nifty.ne.jp
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